こんにちは。ドライブレコーダー専門メディア 「車とカー用品の研究室 LaBoon!!」編集長の鈴木朝臣です。
私はこれまで 11年間、数百機種以上のドライブレコーダーをレビューしてきました。

その中で感じてきたことがあります。
優れたドラレコは多い。
しかし、すべてが揃ったモデルは少ない。
ドラレコはどこかで妥協するものだった
これまで多くのドラレコを検証してきましたが、実際に使ってみると多くのモデルはどこかで妥協が必要でした。
例えば
- ナンバー認識能力
- 広視野角の録画
- 夜間の明るさ
- 広いダイナミックレンジ
といった 画質性能
さらに
- 証拠能力
- 駐車監視の省電力性
そして
- 視認性
- 操作性
これらを すべて高いレベルで満たすドラレコは、これまでほとんど存在していませんでした。
そのため私はこれまでどこかで妥協しながらドラレコを選んできました。
自分が妥協せず使えるドラレコを作りたかった
理由はシンプルです。
「自分が使いたいドラレコが無かったから」
レビューしてきた経験をもとに
- 画質
- 証拠能力
- 駐車監視
- 操作性
これらすべてを妥協せず設計したドラレコ。
レビューする側から、作る側へ。
11年レビューの結論。
それが
iRecoです。

